ぐりとぐら - なかがわえりこ

自分が小さいころから語りづがれ、そしてやはり自分の子供にも読ませてあげた名作絵本。布団に一緒に入ってこれを読み、親子の時間を楽しみましょう。
のねずみのぐりとぐらが森の奥に出かけていき、それはそれはおいしそうなあるものを作ります。森の仲間たちと仲良く食べ、大満足で素敵な乗り物でおうちへ帰ります。




★作者: 中川李枝子(なかがわえりこ)
札幌生まれ。保母として働く傍ら児童文学グループ“いたどり”の同人として創作活動を続ける。主な著書に童話「ももいろのきりん」、「かえるのエルタ」、絵本に「ぐりとぐらのおきゃくさま」、「そらいろのたね」など多数。

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