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アウトルック最速仕事術 - 森 新

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普段の仕事で一番触れる機会の多いのはメール。数あるメーラーの中で、outlookを使っている人も多いと思います。

この本はOutlookの使用をスピードアップするTipsがいっぱい。
メールからスケジュールにすぐに移動するには?
ファイルを効率よく添付するには?
かゆいところに手が届くいろいろな裏技満載。

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シャーペン: オレーヌシールド

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このシャーペン、ほんとにほんとにビックリしました。芯がまったく折れないのです!文具屋で表に出ていたこのシャーペン。「折ってみてください!」なんてポップがついている。よーし、やってやろうじゃないか!と挑戦してみると、筆圧を上げていくこっちがどきどきしてしまうまで全然折れない。そっこーで買ってしまいました。
ペン先に衝撃を吸収する面やスプリングが効果的に配置されているので、落としても筆圧を上げても全然折れません。しかも、安い!
uniフリークの私ですが、このシャーペンには感動しました。製造元のプラチナ萬年筆は大正8年創業。日本のプラチナを万年筆の筆先に加工する技術は世界的に見ても素晴らしいもので、このような技術がシャーペンにも応用されているのであろう。メーカーのプレスリリースには詳しい説明があり、使用した詳細な感想があるこの記事もおすすめです。


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基礎演習シリーズ 物理学 - 小出昭一郎

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 物理の基本的な各分野の問題がこの1冊にまとまっている。学問を身につけるには本来様々な分野それぞれについて演習書を用意し、膨大な演習をこなす必要があると思うが、それでもこのように1冊にまとまっていると良い練習になる。力学の問題から始まり、量子論は飛ばしてしまうが、ほんの導入部だが相対論の問題までを網羅する。物理の勉強を始めた人、物理専門ではないけれど、考え方を少し学びたい人などに良いだろう。
 自分は小出先生と相性が良いらしい。量子力学も大好きだが、この本も好きな入門書の一つだ。ずいぶん前に初版が発行されたはずなのに、古くささを感じなく、とても丁寧に書かれている。各章にコラムがちりばめられていて、一つ一つ読むだけでも楽しい。

◆目次
  1. 質点の力学
  2. 質点系と剛体
  3. 弾性体と流体
  4. 振動・波動と光
  5. 温度と熱
  6. 静電場
  7. 電流と磁場
  8. 電磁誘導と電磁波
  9. 現代物理学

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幸福の王子 - オスカー・ワイルド

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銅像となった王子が、その澄んだ心で人々の心を眺める。そして同じように心の綺麗なツバメは、その心の実現の為に翼を王子に捧げる。世の全ての人の心を綺麗にすることはとても困難なことだし、残念ながら他人の心や考え方は変えられない。だから自分が変わろう。綺麗な心を持とう。そして自分を高めよう、と思える一冊です。


ここで紹介する以外にも沢山の出版社からこの作品が発行されています。下は、いもとようこさんが描かれた素敵な絵本です。

本能寺の変 431年目の真実 - 明智憲三郎

 
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◆あらすじ
明智光秀の子孫が史実を丹念に調べ上げ犯罪捜査をするように431年前の歴史を捜査し、「蓋然性(もっともらしさ)」を重視して真実迫る。今の日本では、本能寺の変は残虐性を持った信長の叱責に耐えられなくなった光秀の突発的な単独犯行であるという定説がまかり通っている。本書ではこれが当時の絶対的権力者であった豊臣秀吉により作り上げた虚構であることを暴き、語られなかった真実を、現存する様々な資料から解き明かす。
 事件当日、信長は徳川家康をだまし打つために本能寺に招待していた。信長には日本統一、そして禅譲後の子孫の繁栄のために、実力者であった徳川家康を排除する必要があったのだ。かねてから信長が進める唐入りに一家存続の危機を感じた光秀。信長を排除することが唯一の解決策と思いつめるに至り、この機を利用する。単純な怨恨と考えられてきた本能寺の変は、秀吉、家康を含む当時の有力者の利害が入り混じった繊細な事件であった。
 変の後なぜ光秀は安土城へ無血入城できたのか
 突然起きた事件であったのならば、なぜ家康は労せずして三河へ帰ることができたのか
 秀吉はなぜ中国大返しができたのか
様々な出来事を語られてきた定説に捉われずに、ひとつひとつの残された記録を丁寧に調べて糸を紡いでいくことで本能寺の変の真実に光を当てた。筆者はさらにエピローグで千利休、関白秀次の切腹についても謎解きを試みている。史実を調べ上げた筆者のみが語ることのできる素晴らしい考察であった。

◆本を読んで
非常に面白く、心に残った。現在の日本人が持つ戦国の歴史観は、「小説家」である司馬遼太郎が作り上げた部分がかなり大きいが、この事件に関しては司馬さんですらも信憑性の低い「明智軍記」に従って史実を捉えていたようだ。私自身も司馬さんの大ファンで影響を受けまくっているので、驚きとともに(権力者の)作り話を信じきっている自分を反省し、考えを改めさせてくれた本書に出会えたことに感謝したい。1日1日事実を丹念に追うと様々な事実が浮かび上がって来る。とにかくdetailが大事である。detailを追求した素晴らしい作品だ。
 「時は今あめが下なる五月かな」
光秀が謀反の決意を詠んだとされる句である。世を離れる時に、自分の脳裏にはどのような句が浮かぶのだろうか。

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◆心に残った言葉や感じたことなど

人生ゲーム - 中川淳一郎

 
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◆あらすじ
ある朝僕の会社が無くなった。大手競合他社に買収されたのだ。新しい会社のやり方に馴染めなかった主人公の僕は買収後しばらくして退社し、居酒屋「くらげ屋」を立ち上げそれなりの成果をあげるまでになるが、最近店には成長の気配が無い。安穏とした日々をすごす僕はひょんなことから(京セラの稲盛会長を思わせるような)大手企業の須藤会長に出会い薫陶を受ける。右腕となっていく栗田や(ホリエモンを思わせる)IT会社SILの若き社長平賀との人間模様を描きながら、くらげ屋と僕の成長を描いていく。小説の形式を取りながら起業、M&Aについての教科書の側面を持った面白いスタイル。

◆本を読んで
本当に最高だった。「愛」、「相性」といった実際のビジネスの世界では甘いと言われるかもしれないことに重点をおいて企業展開を進めていく。自分の考え方にばっちりハマるストーリーであった。普通のビジネス書はビジネスライクで、固いイメージがあるが、本書のようにフィクションと上手に絡めてストーリーを展開してもらうと、小説とビジネス書を同時に楽しめるような、良い本だった。

◆心に残った言葉

ジェットストリーム プライム


以前紹介した通り私のお気に入りのボールペンはジェットストリームだが、最近これにプレミアム感を出したジェットストリーム プライム3&1プライム 3色が加わった。従来の高級版はピュアモルトで、確かに木の雰囲気が出ていてこれも良いのだが、CROSSなど従来の高級ボールペンと比べるとちょっと物足りない気がしていた。そしてある日文房具屋さんでペンのコーナーを眺めていると、ついにこのプライムバージョンを発見したのだった。値段はかなり張るが、3色版を購入した。そしてその使い心地は、、、なかなかによかったのである。手に取るとずしっとした重量感がありヒヤッとしてメタル調の雰囲気があり、通常版のプラスチックの感触とは大分異なる。表面のコーティングもかなり厚めにしてありそうで、少しひっかいたくらいではがれて内地が見えてしまうような心配もなく使えそうだ。そしてなんといってもスタイルがスリムだ。これは替え芯をメタルシールにして、極限まで薄くしたことでこのスリムさを実現できたようだ。それぞれの特徴は、
 3&1: 鉛筆がついている、ペンが回転式
 3色: スライドノック式で、スライドさせた最後にノック棒がくぼまないで固定される
というところであろうか。
3&1は写真の通り、中央部が少し膨らんでいる。回転式の為にこういう形になっていると思うが、自分はよりシンプルな方が好みなので、3色版を選んだ。上述の通りプライムシリーズでは替芯にメタルシールを採用している。インクは同じかと思っていたが、書き心地を確かめると通常版より滑らかで、これまでにない書き味であった。全部の色が通常版よりも深みがあって濃い色が特徴だ。持っていてなんとなくドヤ顔ができるボールペンだ。
残念なポイントを挙げるとすれば、インクの持ちが悪いことだろうか。しっかりとした色を出す為だと思われるが、通常版に比べあっという間にインクが無くなってしまう。また替え芯の値段も倍(一色200円くらい)くらいするので、コストパフォーマンスは良くないだろう。東洋経済オンラインにこのペンの開発秘話が掲載されていて、やはり売れる良い商品には開発者の熱い想いがこもっているのだと、改めて思った次第だ。

※追記
2014.10.15付けで、単色版が発売されていた!こちらもなかなか購買欲をそそる一品に仕上がっている!

ジェットストリーム

学生にとっては鉛筆やシャーペンが大事ですが、本を読む時に中に直接感想やラインなどを書き込んでいく私にはボールペンが必需品です。自分は仕事でも書く量が多くて、少なくとも1日10ページくらいはノートに文字や絵を書き込むので、読書だけに限らず日々の中でストレスが溜まってはたまりません。そこで出会ったのがジェットストリームでした。学生の頃からノートを取るのに4色ペンを使っていましたが、このボールペンに出会ったときは本当に衝撃でした。たしか2009年だったと思います。感激するような滑らかな書き心地で、ストレスがまったく溜まりません。そして開発秘話を見た時には完璧にadictedになりました。最近はフリクションボールを使う同僚も多く、こちらもだいぶ書き心地も良くなってきましたが、まだまだジェットストリームにはかないません。ペンは太さによっても感じが変わってきますから、私は0.5mm0.7mm1.0mmを使い分けています。最近はさらに細い0.38mmもラインナップされています。職場では2本の4&1を使い分けていて、0.7mmでまとめたものと、黒だけ0.5mm、残り0.7mmとしたものを用意しています。通常サラサラと書き綴りたいときには一番書きやすい0.7mmを使い、図に書き込む時など細かい線を書きたいときに0.5mmを使用します。普段文章を書くときは青を使いますが、書類のサインなど黒で書かないといけない
場合もあります。これは私の勝手な感想ですが、黒は青に比べると若干滑らかさが落ちるため、文章を書くときには太めを使う場合が多いです(正確な図を書く場合は細めを使う)。派生系もいくつもあります。まずは3色スタイルフィットです。これは中身と外見を自由に組み合わせられるので、その中の1本にジェットストリームを入れて、他は蛍光色を組み合わせたりしてつかっています。高級感を求める場合には、ピュアモルトプライムの2つがあります。ピュアモルトウッド調の雰囲気のあるタイプです。ウイスキーの樽に使っていた木を利用して、ウッド調の装いになっています。この木の部分に名前の刻印を依頼することもできるようです。プライムはメタリック調のもので、芯も普通のジェットストリームと違うメタルシールになっている、きっちり作り込んだ良いモノに仕上がっています(詳しくは別のコラムにて)。

Office Depot

錦織圭選手特集

日本にある主なテニス雑誌3社から、錦織選手の全米オープン準優勝を記念して一斉に増刊号が発売されました。今回の錦織選手の活躍は、本当に目の覚めるような、テニスファンにもそうでない日本人にも、うれしいニュースとなりました。
巷では一度止めた人もまたラケットを持って、テニスを再開しているようです。各紙とも全試合の詳細やマイケル・チャン氏との出会いなど、激闘の軌跡を振り返っています。 これからも錦織選手を応援します!

                                   
スマッシュ増刊 テニスクラシック増刊 テニスマガジン増刊

なでしこ力 - 佐々木則夫

実はミーハーで読みはじめた本だが、佐々木監督のマネジメント法は常々自分が理想と考えているマネジメントであった。それは、選手、部下、メンバーの力を見極め、それを伸ばすように裏方に徹するという形である。私はかなり短気の為、理想がありながらこんなおおらかな、遠くまで見通したようなマネジメントはできないのだが、とにかくこれが理想の形なのだ。本書にはいくつかの大事なキーワードがある。
 ◆監督は、認め、自己表現をサポートする
 ◆肩書きは部下を守るためにある
 ◆心を開き、自分を変える
 ◆身構えず、格好を付けない
◆いつも選手のことをきにかける

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量子力学 - 小出昭一郎


量子力学(1)

量子力学(2)
物理を専攻する学生にとって鬼門となる量子力学。知らなければ先に進めないし、知ろうと思っても現実世界での体験・経験からは理解できない。そんな中、とにかくなんども読み込んでなんとか学んでいった入門書が本書だった。もちろん専門書であるから学ぶためには電磁気学などの物理の基礎的な知識が必要だが、量子力学の入門書をどれか1冊選ぶとなるとやはりこの本になるだろう。量子力学の誕生から摂動論、スピンまで、わかりやすく解説する。この本は掲載されている問題数が少ない為、これを脇に携えつつなんらかの演習書を用意してひたすら問題を解くことで、少しずつこの学問を身に付けることができる。現在の私の仕事は物理を専門としたものではなく、量子論が身近に感じられるようなものでも無いので残念ながら記憶の中から大分なくなってしまった。しかし学生のころに量子論に立ち向かった経験は「見えないモノを見えるように扱う」ことの訓練になったと感じている。主要な大学院の物理学科の入試には必ず量子力学が入っていることを鑑みると、特に量子力学(1)の範囲はしっかりと学ぶと良いと思う。その他に自分が大学院の受験前に勉強した教科書としては量子力学12(KS物理専門書、猪木慶治著)などがあり、こちらもわかりやすい。同じ問題でも教科書によって微妙に表現が変わるから、何冊か眺めてみるのも理解を深める手助けになると思う。物理学者は物事を深く追求することに長けているから、彼らが書いた(物理ではない)本を読むのもまた面白い。我らがシュレディンガー氏が書いた生命とは何かなども最高におもしろかった。
 本書を出版している裳華房のページには正誤表が掲載されているので、そちらも見ておくと良いだろう。裳華房は冊数の稼げない理系の本をずっと出しつづけてくれているので、本当に素晴らしいと思う。

目次
量子力学(1) 量子力学(2)
  1. 量子力学の誕生
  2. 一粒子の波動関数  
  3. 波動関数と物理量
  4. 中心力場内の粒子
  5. 粒子の散乱
  6. 行列と状態ベクトル
  7. 摂動論と変分法
  8. 電子のスピン
  1. 多粒子系の波動関数
  2. 原子と角運動量
  3. 数表示と第2量子化
  4. 相対論的電子論
  5. 光子とその放出・吸収   


最後に、量子力学を少しだけ味わいましょう。。。
時間を含まないシュレディンガー方程式

\( \{ - \frac{\hbar^2}{2m} \lgroup \frac{\partial^2}{\partial x^2}+\frac{\partial^2}{\partial y^2}+\frac{\partial^2}{\partial z^2} \rgroup +V ({\bf r}) \} \varphi ( {\bf r} ) = \epsilon \varphi ({\bf r} ) \)


極座標系におけるシュレディンガー方程式
(但しポテンシャル V r のみの関数)

\( \{ - \frac{\hbar^2}{2m} \lgroup \frac{\partial^2}{\partial r^2}+\frac{2}{r} \frac{\partial}{\partial r} + \frac{1}{r^2} \varDelta \rgroup + V (r) \} \varphi (r,\theta,\phi) = \epsilon \varphi (r,\theta,\phi) \)

なぜ?どうして?科学のお話6年生

 

科学にまつわる様々なエピソードを、①からだ、②生き物、③食べ物・身近なもの、④地球・宇宙の4カテゴリーで、平易な言葉でわかりやすく解説しています。なぜ?どうして?科学のお話5年生と同じ構成ですが、より詳しく、引き込まれるお話を紹介しています。 「どうしてクジャクはおすのほうがきれいなの?」といった、少し大人の疑問についても答えます。

史上最強の人生戦略マニュアル - フィリップ・マグロー、勝間和代訳

言い訳無用。責任はあなたにある

本書はこの一文につきる。人生の戦略を立てる上で、避けては通れない“現実を直視する”ということについて、心理学者的な視点から人生を見つめる。甘い考えを捨て厳しく生きる、ということなのだが、人生には戦略が必要だという事実を例をふんだんに用いながら具体的に、どのように行動に落としていったらよいかを示していく。最初勝間さんの書かれた本を読んでみたいと思って手に取ったが、実は勝間さんがお薦めする、もっと世界的に認知度の高い本であり、得したような気分で読んだ。実践するための質問が随所にちりばめられていて、自省し、将来に向かっての行動指針を立てるのに大変役立つ。「人間は見たい事実しか見えない」、というカエサルの言葉(ガリア戦記ローマ人の物語などから)に通ずる行動。 どの時代も成果を上げる人の行動様式には共通点が多く、それを現代の言葉を用いて体系的にまとめた良書。

ビジネス書100選
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春風夏雨 - 岡潔


「今このくにが一番必要としているものはよい母だと考えた」とある。子供たちの情操は育っているだろうか。真善美とか、一即一切、一切一即とか、ぼんやりとした感覚がある。
もっともっと、日本の美を学びたいなぁと思う。私は岡潔ではないのだけれど、大事なところに向かって一歩ずつ進みたい、深い悲しみを内包できる男になりたい、強く前に進みたい。今まであまり、一度読んだ本を読み返す、という事はした事がなかった。しかし本書と、彼の別の著作である春宵十話は何度も何度も読みかえし、その情操を味わいたいと思いながら自省を繰り返している。最初に読んだときは確か高校生でほとんど内容を覚えていなかったが、今思い返すと浅い理解力ながらいろいろな事を感じ、そして徐々に理解度や感じる事が変わってきている気がする。その変化を大切にしながらこれからもどんどん成長していきたい。