箱根の坂(中) - 司馬遼太郎


北条早雲のお話。
身命不借、世のため人のため、国人に教えていただく、国人あっての守護、全体の中での自分の関係位置を知って自分がなすべきことを骨を砕いてでもやる。
いずれも身に沁みる言葉だ。

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